蕗狩軽便 図画模型工作部日記

ー シュレマル工房 覚え書き ー

インスタントコーヒー、アップルティー、砂糖、塩、を携帯ボトルに詰めて河原の焚き火に持っていくことにしました

おしゃれな本格派デイキャンパーではないので、河原焚き火には、インスタントコーヒー、アップルティーや、塩、砂糖などの調味料はキッチンにある容器をそのまま持って行っていました。

でも嵩張りますし、最近は老化のせいでうっかり、もとい、普通に忘れることが頻繁になりすぎてきたので、今更ながらですが携帯ボトルに詰めて持っていくことにしました。

捨てずに大事に取ってあった大量のプラ空瓶の中から、それぞれ適量収まりそうな容量の瓶を選んで、テプラでつくったラベルを貼ります。

きっといつかどこかで何かの機会に役に立つに違いない、と思って大量に溜め込んでいたプラ空瓶ストックの出番、晴れ舞台です。

収納用の小袋は、これも昔バブルの頃?ペットボトル飲料のオマケについていたボトルケースを大事に取ってあったもの。

いや、ほんと処分しないでおいてよかったね、と家内と話しています。

ただ、その実態が、断捨離とは真逆の、収納庫に収まりきれず部屋の半分も占めてきそうな資材素材ジャンクその他ガラス瓶プラ瓶木箱紙箱プラ箱板切れ紙切れ布裂れ各種プラねじ蓋等々他人から見たらゴミクズの山のようなコレクションが前提になっているのが悩ましいところです。

追記;

胡椒も持っていくことにして、瓶を追加しました。